03/29
Thu
専用サーバーには、「セルフマネージド」と「フルマネージド」の2種類のタイプがある。

セルフマネージドの方は、ハードウェア、ネットワーク回線、OSまでがサービス範囲で、あとは自分で自由にやってね♪というタイプ。自由がきくっちゃきくのだが、設定、障害対応など全部自分でやんなきゃなんない。常時稼動させるためには、専属のエンジニア要員を常駐させて、いかなる事態にも対処できるようにしてなきゃなんないっつーことだね。

一方、フルマネージドの方は、サーバーの運用ほとんど全てをおまかせしちゃうというタイプ。低コストで安定したインフラ環境を実現してくれるフルマネージドサーバーのサービスを見つけて導入するのがベストってことかな。

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